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2017 CALIFORNIA SURF TRIP REPORT DAY 1:Las Vegas編

2017/05/15(Mon) jigsaw

唐突ですが、、またまた思い出の土地サンディエゴに行ってまいりました。
今回は、少し日程をとって、サンディエゴの前にラスベガスを経由して〜グランドキャニオンなどの観光地を回るスケジュールで行ってまいりました。

本当にたまに更新して、好き勝手書いてしまう愚行をお許しください。
そしてもしお許しがいただけるようなら、また駄文におつきあいいただければと思います。

CALIFORNIA SURF TRIP REPORT DAY 1Las Vegas編

もうすでにラスベガス自体がカリフォルニアではないのですが・・・
LA到着日にラスベガスに移動するプランです。

今回もANAの高級チケットを手配
何と言っても移動と時間のストレスがなく、LAに行くにはもうこの便しか考えられない気がします。
関係ないですが新潟空港でテレビ局のインタビューを受けました。全く気の利いたこと言えなかったのですが、その日の夕方のニュースで流れたようです。

LAXへ向かう機内でいまさら「LA LA LAND」鑑賞。
この映画見たことによって後のスケジュールが変わってきました
他にも「パッセンジャー」「この世界の片隅で」を鑑賞。
映画も3本見て、うとうとしてたらあっという間でもないけど・・・LAX到着です。

LAXのイミグレーションは結構混雑していて(前回にはなかった新しい近未来的システムが入っていました)

想像以上に時間かかる・・・これは計算外。ただただ疲弊してしまいました。。。
そして荷物を受け取ると。。。。そこは懐かしい LOS ANGELES!

レンタカーは電話するとピックアップしてもらえるレンタカー屋さん(さくらレンタカー)で。
レンタカーのバス待たなくて良いし、気が楽です。しかも日系の会社なので日本語通じます。まるで日本でレンタカー借りてるようなイメージです。
今回の旅は移動距離が長いので、小型車でなく、カローラをレンタル(まぁコンパクトの部類ですが充分です)しかも100マイルも走ってない新車同様!ラッキーでした!

旅の疲れ+高揚感+大都市+左ハンドル+右側通行でいろいろ緊張するも

ラスベガスに向けて出発
渋滞だらけの街中をなんとかくぐり抜け、砂漠を走破!途中給油も兼ねて立ち寄ろうと思っていたバグダッドカフェに到着

A desert road from Vegas to nowhere♪

バグダッドカフェは映画そのままなのか??自分にもうほとんど映画の記憶がないけど、フランスのツアー客でごった返していた観光名所でした。
ちょうどルート66に位置しますし、カフェというよりは映画のロケ地だけでやってるような印象です。(悪く書きすぎかしら)
ものすごーく薄いアイスコーヒー(茶色い水)飲んで(アメリカってアイスコーヒーの文化ないみたい)退店

ちょうどルート66を走ってるバイカー集団のたむろする(怖い!)バグダッドカフェ近くのスタンドで給油。
さていよいよラスベガスへ。
ナビ通りの道を行けば時間短縮になるんだけど、なんとその道が砂で埋まってて・・・通行不可
さすが砂漠です。
なので止むなく、、、バーストーっていう町まで戻ってI-15に乗り直すことに・・・
かなりの時間のロスです。。。

どーでもいいですがRoute66そばの踏切で列車に遭遇。
すげー長い列車で、(思い立ってから)列車の数を数えましたが、86車両!
その前にも長々あって、どんだけ車両続くのか!と苛立ち数え始めてからなんです!
想定160車両以上あったのではないかと思います。

ただその後80MPHでぶっ飛ばしてて、 途中混んでる箇所もありましたがトラブルなく寄り道しても6時間程度でラスベガスに到着。(まぁ80MPHでぶっ飛ばしててもズンズン追い抜かれるんですが・・・数台は速度違反で捕まっているのを確認!)

日本からExpediaで予約したラスベガスのモーテル「America’s Best Value Inn」へ
格安どころか激安のモーテルで(2,500円くらい)すごく不安だったんだけど
チェックインも感じ良く無事出来て、部屋はまぁさすが2,000円台のモーテルなので冷蔵庫はないしバスルームはかなり設備古いし(Wi-Fiはさして問題なかったけど)旅の疲れを癒すには・・・なかなかハードル高い感じ。
最初の宿泊がこれで気が滅入るけどまぁ寝るだけだし。車も部屋の前に置けるし、なによりこの値段!
明日からまた移動だし充分です。
(ラスベガスのカジノ併設の大型ホテルは車に乗るまでがホテルも大きいしカジノ通ったり果てしなく遠いので、今回のような寄り道的な立ち寄り方には不向きなんですよね・・・って泊まったことないけど)

ラスベガスのストリップ(メイン通りをこう呼ぶみたいです)まで徒歩で行くことにします。

本当はシルクドソレイユを観に行きたかったのですが、ちょっと時間が読めなかったので諦めてました。こんなに調子良く来れたなら見るべきだったなぁ〜と後悔。
次回!「O」を観に行こうと!

しかしラスベガスの街は建物が大きすぎて、どう行けばいいのか判断できず、とりあえずお決まりのベラージオまで行って噴水ショーを見てみる。
まぁ・・・ようこんなことやってますね・・・すごいというか、、呆れます。笑!



どこかのホテルのバフェ(ラスベガスではビュッフェをバフェというらしい)で食べたかったけど・・・もうすごい人と街のパワーに圧倒されて(ちょうど金曜日の夜でなのか?毎日なのか?お祭り騒ぎでした)
私のような田舎者は散策しているだけで疲労困憊。。。
考えてみれば今日は日本を発った日と同じ日!時差で猛烈に長い一日を過ごしているわけです。
 
なのでモーテルに戻って敷地内のレストランで食事しようと。
店内に入ってみたら、あら?なんか見たことあるロゴがメニューに・・・
なんとそこはCOCO’Sでした。でもなんか日本のココス感全くなし(日本のココスにも入ったことはないんですが・・・)
とりあえずビア飲んで幸せ。食事も割と美味しくいただけた。ただポテトの量が多くてポテトだけToGo(持ち帰り)
 

モテル敷地内の酒屋でバドワイザー(これが1缶1ドルしないのですよ)買って、モテルの洗面器を氷で満たし冷やして二次会

そして明日からの準備をして就寝。



寒いけどエアコンのフィルターの埃がすごすぎてつける気にならず、疲れに身を任せて就寝。。。
とことん疲れての夜遅くなっての就寝なので、いきなり時差ぼけも解消です。
 
こうして1日目の目的地、ラスベガスに無事にたどり着けました。
明日からはツアーに参加してグランドキャニオン目指します。

 

day2-3へ

 

BALI SURF TRIP REPORT

2017/01/13(Fri) jigsaw

あけましておめでとうございます。
今年もJIGSAWをよろしくお願いします。
また、拙ブログも美容とはほとんどリンクして、ませんが・・・よろしくお願いします。

年始早々、こんなちゃらけたポストで大変恐縮ですが、
年末年始を利用してバリ島へ行ってまいりました。

二度目(前回は既に8年前)のバリ島への訪問の目的はもちろんサーフィングですが、



知人の宿泊する最高級ホテルに遊びに行ってプール入らせてもらったり
Alila Seminyak
1泊8万!ひぇ〜〜〜〜〜!

 まったく予備知識なく訪れたレストランがバリらしくなくアッパーなナイトクラブで最高だったり
Potato Head Beach Club
ホントに最高でしたよ!

世界遺産見てみたり(名前忘れちゃったけど・・・)



また、非常に低価格なワルンを発見できて入り浸ったり(ナシゴレン15,000Rp※140円程度!)
ビンタンも酒屋やコンビニで買うより安く飲めるのです。
このワルンに出会えて良かったー!

ビンタン飲みまくったり



色々盛りだくさんな旅になりました。

異国の地で新年を迎えることを初めて体験しました。
特に外出せず、ホテルにいたのですが、ラナイからバリ島各地(本当にあちこち)で花火が鬼のように打ち上げられていました。
(でも翌日は元日なのに??拍子抜けしちゃうくらい日常に戻ってました)

もちろん肝心のサーフィンは



波も最高で(この写真は東側のビーチのかなり北上したKLOTOKっていうポイントです)
スーパーマシンブレイク!(毎日ここでもいいくらい)



セット波にもまれてリーフブレイクの餌食時もなってしまったりと、
やはりバリ島は波の宝庫だと再確認いたしました。

あと、びっくりした事!
前途のKLOTOKっていう超ド田舎のマイナーサーフポイントで私の名前を呼ぶ声が・・・聞き間違いかなぁって思うも
振り向くとそこには!前回バリに来た時にサーフガイドしてくれたSILAっていう男性が!
「全然変わってないねー!」と8年のブランクを感じさせず、、、、非常に心温まるハプニングもありました。
(それなのに!写真撮らず・・・後悔・・・)

最後に一応美容ネタ。
バリ島もそれなりに物価高くなってるなーと。

バリ島には日本(新潟)ほど美容室はありません。

また価格も500,000Rp(日本円で5,000円弱!写真のお店は110,000Rp、日本人のお店で250,000〜300,000Rp程度)の超高級店あったり(ツーリスト向け?)色々多様化していると感じました。

お店も欧米諸国のグローバル化!で日本のセンスとあまり変わらないような。
バリ(インドネシア)独自の感じはしなかったなぁと。

(あくまで私がそう感じた。そういうところにしか目がいかなかっただけかもしれませんが・・・)



 

2016年最後のご挨拶

2016/12/26(Mon) jigsaw

日本だけでなく世界で激動の年となった2016年も、残す所1週間を切りました。

今年もJIGSAWのご愛顧誠にありがとうございました。
拙ブログも、、月一更新のペース守れず・・・ご迷惑をおかけしました。すみません。

 昨日、George Michaelの訃報もあり、まさに音楽界にとっては本当に逸材をなくした年でした。
そういうわけもあって個人的には今年、(見れるうちに!)という大変見方によっては失礼な意思のもと、たくさんのコンサートに出かけた年でした。(なのになんのレポートもせず)

来年も皆様にとってより飛躍の年となりますように。

 年末年始は、8年ぶりの赤道直下の某所で・・・うふふ

Chassol plays "Indiamore" Billboard Live Tokyo

2016/08/30(Tue) jigsaw

不肖私、、すっかり前回のポストから時間が経ってしまいましたことお詫びいたします。

そしてJIGSAW10周年にあたる今日、、、にもかかわらず
全く関係のないポストをすることを重ねてお詫びいたします。

さて、前回予告させていただいたEsperanza Spauldingですが、
すっかり時が経ってしまい、、、もう忘れちゃったりしてる部位も多く、レポートするのも今更なので、、、ざっと。。。

会場はお台場Zepp DiverCity TOKYO、平日ということもあって人出はやや少なめ?な印象
わりと近くで見れた印象でした。一番印象的だったのがコンサートというよりは演劇付き演奏?な仕立てて
新しいアルバムに沿ったストーリーのライブでした。
かっこ良かったです。はい。
チケットも安かった(と思う)しかなり大満足でした!

他にも先日山形JAZZの上原ひろみ(都合によりソロコンサート)にも参加してきましたが、これも別の機会に・・・

さて、今回のネタは熱いですよ!なんてったって見たの昨晩ですから!

実は何の予備知識もなく参加した「CHASSOL(シャソール)」なるアーティストのコンサート!
これが、、、想像以上に良くて未だに考え込んでしまいます。

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今回は何の予備知識もなかったので、ビルボードライブ東京の1st Stageを鑑賞します。

どうやら1st Stageと2nd Stageでテーマ(演奏曲)が違うらしく、こんなにいいならどちらも見ておくべきでした!

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さて、全く何の知識も期待もないので、ビルボードライブのシートは一番安いカジュアルエリアです。

(自分でドリンクなど買いにいき、食事のメニューも違うようです)

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例によって早く会場入りしてビアを飲みながら今日のアーティストの予習を行います。

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さて、定刻通りにCHASSOL本人と屈強なドラマーがステージに現れました。

そして、、スクリーンにインド(だと思う)の民謡音楽の映像が流れます。

そしてそれに合わせて、ピアノを弾く、、、ドラムを叩く・・・
この時点では正直完全に「?????」でした。
なに???ただの映像に合わせたカラオケみたいなのやるの?って感じだったのですが


なんとその曲(この場合Chassolの)の一部の音はその映像に存在している音なのです。
その音(素材)の動画の切り貼りが行われており、ループさせそこに本人の演奏が加わり曲となるのです。

そして、その音(素材の方)の動画、これがオッさんの話し声から女の子の話し声や歌声なのです。
この動画ももちろんループするので、動画もちょっと吹き出してしまいそうになる位滑稽なシーンもあるのです。

またループの具合もいろいろ変化してそれに合わせて緻密に演奏が絡み合いそれはもう鳥肌もんでした!

日常のあらゆる音に同調する音、対極にある音、それらを駆使し曲になっているのです!!
こういうのを絶対音感って言うのでしょうかねぇ・・・


演奏もタイトなドラムとピアノ数台のみなんですが
音楽のフランス料理?な印象で
素材をこねくり回して(いい意味で)手間暇かけて旨みと見た目を昇華させる様を目の当たりにしました。

興味が出たら是非動画もご覧になってください。
なかなかいないタイプのミュージシャンであると思います。

 

PAT METHENY with ANTONIO SANCHEZ, LINDA OH & GWILYM SIMCOCK

2016/05/23(Mon) jigsaw

先週末にbluenote東京にPat Methenyを聴きに行ってまいりました。

なんとなく、、毎年来ているイメージあるので、新しい感はないのですが、
今回は個人的にはリンダ・オーの存在が大きいです。

女性のベース奏者といえば、拙ブログでも話題にさせていただいたニューアルバムを出したばかりのエスペランサ・スポルディングが有名且つメジャーではありますが、リンダオーさんの方がストイックなベース奏者?な印象で、そういった意味においては好印象ですね。

アルバムは「Sun Pictures」しか聴いたことないのですが、ばっちり愛聴盤になっています。
(ちなみにエスペランサの方は今月末に来日します。また観に行く予定なのでレポートできれば)

結果的ではありますが、もちろん素晴らしかったですがアントニオサンチェス(ドラムです)が良すぎて(もちろんパットと)ちょっと影に隠れてしまったような印象でした。
期待が大きかったのかな??
グウィリムシムコック(ピアノ)も良かったですが、こちらも割と控えめな印象だったかなぁ・・・
それとも音のセッティングの問題だったのかしら??

さて

ブルーノートは青山の街が似合うとってもハイソサエティなジャズクラブで、
会場を入って地下で受付済ませます。

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今回は初日のステージを鑑賞します。
ハイソサエティすぎて落ち着かないながらも地下のバーでビールを飲み開場を待ちます。

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このバーは15:00から開いているそうです。そしてバーの音質もとてもいいです。
値段も一流ですが・・・

荷物もクロークで預かってもらえてかなりVIPな雰囲気
開場したのでホールに入ってみると、、、その重厚な雰囲気と海外感?に完全に圧倒!されます。

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スタッフに席に案内され、ビアを飲みながら軽く食事をしながらライブスタートを待ちます。

(しかし早くに会場入りしたので、ワインなんかもやってしまい、、ライブスタート時には結構へべれけになってしまいました)こっちも値段も一流です。が、味もすごく良いですね。

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今回は奮発してシートを予約!
もしシート予約されるのであればR側のシートをお勧めします(アーティストがすぐそばを通ります)

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肝心のライブの内容ですが、冒頭に述べたネガティブな感想もありますが、
筆舌に尽くしがたいほど圧巻でした。よかった!
私のフェイバリットである「tell her you saw me」も演ってくれました・・・
これ聴けただけでも、、、来た甲斐があった。。。感動!感謝です!

あとはQuestion & Answerのパットとアントニオサンチェスのデュオも本当に素晴らしく
本当にいいライブでした。

パットメセニーはレコードでのリリース分しか聴いたことないので
(多分'92年のSecret Storyまで)

余談ですが※多分Secret Story以降はパットメセニーがデジタル好き?新しい物好き?なのでLPでのリリースはこの頃CDとの併売の過度期でプレス数が少なく相当レアなアナログ盤です。今までで2回発見、そのうちの1回は渋谷のレコードショップで当時10,500円で販売されていました。現在オークションでも15,000〜20,000円くらいの高額盤です。私の所持しているLPはラッキーなことにエステートセールのような催しで手に入れることが出来ました。アナログLPとしては'93年のRoad to Youがあるらしいのですが、、現物も見たことはありません。。
(最近の作品はLPリリースしています。)

正直わかる曲ってそんなにないのですが、備忘録的セットリスト
でも酔っ払いで結構曖昧です。
こうしてみると懐メロ多かったのかなぁ・・・

==============

ピカソギターソロ
So May It Secretly Begin
Have You Heard?多分
不明/数曲
Tell Her You Saw Me
Farmer's Trust
不明/数曲
Question & Answer←とってもよかったでした
(アンコール)
ピカソギターソロメドレー
 

すでに当日の模様がBlueNoteのホームページ上にUPされています。

ライブ鑑賞後は恵比寿のお気に入りのバー「Bar Martha」でチルアウト・・・
タンノイのオートグラフ、ガラード301と真空管アンプの音に酔いしれながら、、、いい気分に

このバーも撮影禁止ですので、、、外観の壁面だけでも。。。

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この日は、飲みすぎで、あまり記憶がありません。あはは
(こうして写真で記憶を辿るのが精一杯!)しかもまともな写真ないし!

でも素晴らしい1日になりました。

また、次回のために頑張って働きます。

来月はEsperanza Spaldingのレポートになるのかなぁ・・・

Requiescat in pace.

2016/04/22(Fri) jigsaw

今年はDavid Bowie、Glenn Freyと立て続けに他界し、
そして拙ブログでも記事にさせていただいたATCQのPhife dawgも他界。
今度はPrinceですか、、、
今年のミュージシャンの喪失感はすごいですね。。。
天国はどんなことになってるんでしょうか?

青春をありがとうございました

 

Glenn Frey / True Love
これは結構聴きました。この曲収録のアルバムSoul Serchin'の発表は当時中学生。当時はそんなに何枚もCD買えないので、1枚をずっと聴きこむことが多く、これもその一枚です。
大人になってアナログを見つけ(実は今までに1度しか見たことがありません。意外にレア?)今も愛聴しています。

 

ローカルTV局のリポーターがファイフのライムを織り交ぜながら交通情報を伝えるという粋な追悼
うーん、、、クール!

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 ミシェルオバマも悲しそうです(ネタですが)

で、プリンスといえば!
「I Could Never Take The Place Of Your Man」
My favorite!
が、Youtubeで見て欲しい映像なかったので、、以下にリンクを。ぜひ閲覧してみてください。
ステージ上で演劇仕立て?な演奏。女性ドラマーもいいし、キーボードのボブのおばさんも最高!
このビデオはBest Hit USAで放送されて以来、自分の中でこれを超えるビデオないのです。
http://www.metacafe.com/watch/8286934/prince_i_could_never_take_the_place_of_your_man/

上で見れなければこちらで
http://www.jukebo.com/prince/music-clip,the-place-of-your-man,sursm.html

個人的にあまりデビットボーイには思い入れないので端折っちゃいました。すいませんー!